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美デリケートゾーン【綺麗なまんこを目指す女性へ】

お股の黒ずみにはハイドロキノンが効くって本当?おすすめケア用品を紹介!!

イベントいっぱいの夏!!

人それぞれ楽しい夏を計画しているのではないでしょうか?

さて、そこでやっぱり気になるは海での水着ですよね。なぜかビキニラインがすごい黒ずんでる…Vラインの黒ずみが水着の横から見えちゃってるなんてもう最悪です。調べてみると、下着の締め付けや摩擦、脱毛などによって普通に過ごしていても黒ずんでしまうことがわかりました。折角痩せて水着が楽しみだったのにすごいがっかりです。

なんとかならないかなと調べているうちにハイドロキノンという成分配合のものがよいという記事を見つけました。おおっと期待しもっと調べてみましたが、この成分デリケートゾーン部分に使用するには少し問題があるみたいです。

今回、みなさんが失敗しないよう少しお話したいと思います。

ハイドロキノンってなに?

ハイドロキノンとは、簡単にいうとお肌の漂白剤です。

汚れた洗濯物を洗う時にいれる漂白剤と同じく、お肌を真っ白できれいにしてくれます。

海外では昔から美白といったらハイドロキノン!!となるくらい有名ですが、日本では最近入ってきたのであまり知られていないかもしれません。

ハイドロキノンの効果は次の二つです。

  • シミ(黒ずみ)の原因のメラニン色素を抑えてくれる

  • メラニンを作る細胞(メラノサイト)を減少してくれる

シミ(黒ずみ)の原因のメラニン色素を抑えてくれる

シミ(黒ずみ)はターンオーバーで対外に排出できなかったメラニン色素の蓄積(色素沈着)によって起こります。

これをハイドロキノンは抑えてくれるわけです。

メラニン色素はどんな人でも常に出続けています。注意しなくてはいけないのはメラニン色素は刺激により過剰分泌することです。

お肌の場合紫外線、お股の場合下着の締め付けや脱毛などがあげられます。

そのため、この刺激を美肌クリームをぬって防いだり、保湿したりしてあげるなど色素沈着ケアをし、対策することが大切となります。

メラニンを作る細胞(メラノサイト)を減少してくれる

ハイドロキノンはメラニン色素をつくる細胞(メラノサイト)を減少してくれる効果があります。黒ずみの原因を解消してくれるわけです。

しかしながら、これで油断してはいけません。

驚くかもしれませんが、白人、黒人、そして私たち黄色人種はメラノサイトの数はほとんど一緒です。

違いはメラニン色素の産出量であり、黒人はこれが多く、白人は少ないわけです。私たちは白人に比べメラニン色素が多く黒ずみやすいと言えます。

そのため、ハイドロキノンを使うだけでなく、日々の刺激を防ぎ、きちんとケアし、メラニン色素の産出量を抑制する必要があります。

ハイドロキノンをわかってもらえたでしょうか?

大変魅力的な効果であると言えます。

しかし、お薬ですから当然注意しなくてはいけないこともいろいろあるわけです。

きちんと確認しておきましょう。

 

ハイドロキノンの注意点

ハイドロキノンを使用する際の注意点は二つあります。

  • 紫外線の影響を受けやすくなる

  • 炎症をおこす可能性がある

紫外線の影響を受けやすくなる

ハイドロキノンを利用すると紫外線の影響を受けやすくなります。

これはハイドロキノンの光毒性という性質のせいです。簡単に説明すると皮膚が日光などの光に対して非常に敏感になってしまうわけです。

日焼け止めクリームを忘れると日焼けや水ぶくれといった皮膚の問題が起こる危険性があります。

その為、利用する際はその後の予定を考え利用しなければなりません。

海なんていったら悲惨な事になります(笑)

炎症を起こす可能性がある

ハイドロキノンは大変刺激の強いものです。

一般的な美容クリーム(腕や顔用)のハイドロキノン濃度は5.0%ですが、デリケートゾーン用は1.0%~3.0%のものが大半です。お股は他の部位と比べ、皮膚が薄く敏感な為、5.0%では耐えられないからです。

しかし、1.0%~3.0%の濃度の低いものでも比較的刺激が強く人によっては炎症を起こすため注意が必要です。

黒ずみケアに何をしたらいいの?

ハイドロキノンに頼らず、黒ずみを改善するにはターンオーバーによる自然改善を目指し、保湿や美白など毎日ケアすることが大切となります。

様々な黒ずみクリームがありますが、このイビサクリームがおすすめです。


イビサクリームの購入はこちら 今なら30%OFF♪

イビサクリームのいいのココが凄い

  • 黒ずみに効く配合成分

  • お肌に優しい5つの無添加

  • 他のクリームより安い価格設定

 

黒ずみに効く配合成分

黒ずみを改善するクリームによく入っている成分はこんな感じです。

イビサクリームには黒ずみの原因であるメラニン色素の生成を抑える有効成分トラネキサム酸が含まれており、美白効果を期待できます。安心なことにイビサクリームは厚労省からきちんと認可を受けた医学部外品です。

Q. 医学部外品ってなに?
「医学部外品」とは、薬事法で定められた厚生労働省の許可を受けたものです。
「医薬部外品」と表示されている製品は、作用が穏やかに効き、効能や効果が期待できる成分が入っているものを指します。
イビサクリームの効果効能は美白です!!

 

その為、個人差はありますが黒ずみ改善を期待することが出来ます。

また、他にも肌荒れを防止しお肌を整えるグリチルリチン酸2Kや4種の植物成分や8種類の潤い成分も入っています。

デリケートゾーンの黒ずみの大敵である乾燥も防ぎ、お股に潤いを与える事もできる一石二鳥の黒ずみクリームとなってます。

これ一本持っていれば安心です。

お肌に優しい5つの無添加

やはりデリケートな場所だからと心配な方もいらっしゃると思います。イビサクリームは敏感肌の方にも使えるよう5つの無添加でつくられています。

その為、デリケートゾーンだけでなく脇や乳首やお顔のシミといった他の部位にも使用する事が出来ます。赤ちゃんにも使えるほどお肌の事を考えて作られたクリームだからこそ安心ですね。もし、少しでもお肌に違和感や異常といった荒れが見られたらイビサ専属のカウンセラーがしっかり対応してくれます。

他のクリームより安い価格設定

イビサクリームの価格は他のシミや黒ずみクリームに比べ低く設定されています。

イビサクリーム(35g)

・定価:7,000円/本

・定期:4,970円/本(クレジットなら4,470円)

資生堂HAKU(45g)

・定価:1,0476円/本

ホワイトラグジュリープレミアム(35g)

・定価:9,980円/本

・定期:5,980円/本

イビサクリームは定期購入すると一本あたり5千円程度で購入することが出来ます。資生堂HAKUの半額程度と大変お得です。35gでおよそ一ヶ月から一ヶ月半程度使用できますので頻繁に購入する必要はありません。もし、黒ずみが酷くてもっとたくさん使いたいという方のために2本で8800円といったコースもあります。

イビサクリームのダメなところ×

  • 効果が出るまで少し時間がかかる

  • 無料のお試しがない

 

効果が出るまで少し時間がかかる

イビサクリームは毎日こつこつぬることで黒ずみの改善をおこなうクリームです。その為、レーザー治療のように一回一回の効果は大きくなく、少しずつよくしていく必要があります。しかし、朝、夜だけぬればよいと大変簡単です。

無料のお試しがない

イビサクリームは青汁や美容化粧品のようにお試しがありません。正直自分の肌にあうかわからず心配なため一度お試ししてから購入したいなという人も多いと思います。イビサクリームはお試しがないかわりに肌にあわなかったり、効果を実感出来なかったら全額返金保障をしています。そのため、一度購入して試してみることをおススメします。効果を実感できたら定期購入するのもありですよ。

お試しはこちらから↓

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